ララ「まあ!アストラル大海のどこかにスネーキーの形をした島があると
    噂には聞いてたけど、こんなところにあったのね!」
ロロ「おや?ヘビ島にヘビが1匹いるぞ?」
にょろ「ついに来たね、悪の魔王とその愛人。」
ロロララ「!!!」
にょろ「なんてね。」
ロロララ「・・・・・。」
にょろ「漫才の相方とはぐれて早10年。
     探すのも面倒臭いんで放置してたんだけど、いなきゃいないで寂しいものだね。
     孤島に独りでいても埒が明かないし、ひとつ脱出を試みようかと思うんだ。
     そこの人の良さそうな二人組、手伝ってもらえないかい?」
ロロララ「???」
にょろ「ボクをいったんショットで海に流し、ボクのいた位置にEFを置いてほしい。
     その後、ボクは抜け道(ホール)を通って別の場所に出てくるから、
     もう一度玉子化して海に流し込んでくれればいいだけさ。
     後は潮まかせ風まかせ、どこかの浜辺に漂着するまでのんびり行くよ。」
ヒント
   
   

にょろちゃん